(西治八幡神社の森=福崎町保存樹指定24号)
今朝のNHKでは、秋田県の東成瀬村の教育についての取り組みをレポートしていました。
すべての子どもの学力向上への取り組みで、全国から視察が相次いでいるそうです。
一つのクラスに二人の教師がつき、一人一人どこでつまづいているかを解決していく、
補充学習も無料で行って、文字通り、『すべての子供の学力の向上』 に取り組んでいる様子です。
必要な費用は村と県が出している。
『村あげての取り組み』と紹介していました。
進学時期になっています。今日は二人から
『私立の中学に行かそうかと思っている人がある』 と聞きました。
残念でなりません。
僕も、僕の兄弟・姉妹も、僕の子供もお世話になり、学んだ母校!
同窓会では50年ぶりでも 『校歌』が唄えるのです。
そのときの校舎やグランド、真剣に注意してくれた先生のその時々の顔、忘れることはできません。
どこに住み、どんな仕事をしていても 『母校』は懐かしく、誇りでもあります。
福崎に暮らすものは 『子供は福崎の学校で』 と期待される教育を進めましょう。
私たちもあらゆる機会を使い、全力を尽くしていきます。
先生やPTAのみなさん、教育委員会など関係者のみなさん頑張りましょう。
『人を育てるは行政の大きな目的』 だと思います。
行政関係者にもふさわしい取り組みを求めます。
すみません、堅苦しい話になってしまいました。
福崎は素晴らしいところです。
今日は西治の八幡神社の森を掲載します。
僕の好きな森です。
古木の根っこは板状の板状根になっています。
斜面で長年、風雨に耐えて頑張ってきた姿が特に好きです。
毎日の生活=仕事も含め=いろんなことが起こるが、昨日は夜すっきりとした気分には成れなかった。
朝、公園では清清しいスタートと思ったのだが、その後の一日は気分の変化がありすぎたかも知れない。
僕自身は自分でも気分屋とは分かっているが、冷静さを忘れないようにとの反省感を持った。
身近な人の葬式続きや火災などの影響があったかもしれない。
友人の子息の派遣切りの話も聞いた。やり切れぬ思いだ。
教育は子ども達一人一人の人生を左右する。我々携わるものは、その責任感を常に持ち続けよう!
教育や福祉、環境を 良くしたいとの情熱はまた大切に、常に燃えるものを持ち合わせたい。

東広畑古墳の復元が完成しました。
グーグルでは、[福崎 小林ひろし] で
検索できるようになっていた。
ちょっと嬉しい気分。
朝、公園では清清しいスタートと思ったのだが、その後の一日は気分の変化がありすぎたかも知れない。
僕自身は自分でも気分屋とは分かっているが、冷静さを忘れないようにとの反省感を持った。
身近な人の葬式続きや火災などの影響があったかもしれない。
友人の子息の派遣切りの話も聞いた。やり切れぬ思いだ。
教育は子ども達一人一人の人生を左右する。我々携わるものは、その責任感を常に持ち続けよう!
教育や福祉、環境を 良くしたいとの情熱はまた大切に、常に燃えるものを持ち合わせたい。
『冷静さ』を忘れずに!
東広畑古墳の復元が完成しました。
十数年前から地域の方からの要望もあり,
整備を求め続けてきたものです。
整備を求め続けてきたものです。
維持管理と利用に工夫を!
近くの家の庭に黄梅が咲いていた。
カメラにもらってきました。
春が近づいたような気分です。
カメラにもらってきました。
春が近づいたような気分です。
グーグルでは、[福崎 小林ひろし] で
検索できるようになっていた。
ちょっと嬉しい気分。
笠形山遠望
(22日朝)
18日、河川公園のトイレについて『改善の必要性』を書きました。
月曜に早速、担当者が現場を確認、きれいに掃除もし、改良について検討を始めてくれています。
。まさに、老若男女、多くの方が利用されています。
それぞれの家庭でも、施設でもトイレはきれいにと気を使います
公園は河川敷のため仮設にならざるを得ないので管理が大変です。
水の補給・汲み取り・清掃と苦労を必要としますが、トイレは必要欠くべからずです。
記事の一部に書いた、障害者用の設備も課題にしているとのことです。
是非とも一日も早く改良して欲しいですね!
私たち利用者も協力して気持ちよく使える公園として守って行きたいと思います。
(小鳥がネットに)
市川はかっては町の境界でしたが、合併して53年、東西の町民が寄り合い、集い、町民の心を結びつける素晴らしい空間としていきたいと願っています。
(建設中の
福崎幼児園)
『保育料が高い』との声を聞くことがよくある。
派遣切りなどがある、正社員でも週3回休まされる。
そんな中で共稼ぎで必死に子育てを頑張っている若者たち。
税額により額が替わる制度は保育料だけではない。
医療や介護など様々な制度がそうなっている。
不満は生活実態に合わない感覚をもたれているからだろう。
ますますこの傾向は強まっている。
今日の新聞では『介護認定』が4月から新方式になることを伝えている。
それにより『軽度に変更が2割~3割も』あり、利用制限が深刻な問題となると書いている。
資料の出所は『厚生労働省』とのこと。日本共産党の小池晃参議院議員の質問趣意書に答えたもの。
我々の身の回りにその影響が出てくることは違いない。
みんな精一杯生きる努力をしている。
一人暮らしの高齢者と話していると
『何とか頑張って世話になることを先に延ばしたい』と頑張っている人。
デイサービスに通いながら頑張っている人。
訪問を受けて少しでも自力でと頑張っている人。
(金剛城寺の庭=
断りなく癒されてきました)
最近の医療や福祉施策全般の後退は一人一人が切り離され、
制度の差が福祉制度を悪くする方向に世論が作られる危険を感じる。
深刻に。
政治は、誰のために、何を、どんな風にしなければいけないのか?
住民が連帯していける施策を、
それこそ連帯しながら進める努力をと感じているこの頃です。
予算編成時期でもあり、そんな努力を強めたい。
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