今、図書館のギャラリーでは二つの展示が行われています。


一つは、福田にお住まいの伊吹佳三さんの西陣織を基調にしたタペストリーです。
もう一つは、歴史民俗資料館によるふくさきの古写真です。
伊吹さんのタペストリーは、自らの3つの故郷とする岐阜・京都・福崎を織物の中に現しています。
織る前には必ず現場を訪れ、風景を確認しているという事です。
福崎のテーマは、柳田・松岡家記念館周辺、銀の馬車道を中心に・・。
地元でいろんな文化的な活動をされている方々の努力の結晶を披露するのはとても良い取り組みだと思います。
ふるい福崎の写真展は、中には覚えのあるものもあります。
福崎の歴史と伝統を感じ取るのも、これからの福崎を考える上で必要でしょうね。
一つは、福田にお住まいの伊吹佳三さんの西陣織を基調にしたタペストリーです。
もう一つは、歴史民俗資料館によるふくさきの古写真です。
伊吹さんのタペストリーは、自らの3つの故郷とする岐阜・京都・福崎を織物の中に現しています。
織る前には必ず現場を訪れ、風景を確認しているという事です。
福崎のテーマは、柳田・松岡家記念館周辺、銀の馬車道を中心に・・。
岐阜では郡上の風景など織り込まれています。
京都は青春をテーマに。
1作に1ヶ月をかけているとの事です。地元でいろんな文化的な活動をされている方々の努力の結晶を披露するのはとても良い取り組みだと思います。
ふるい福崎の写真展は、中には覚えのあるものもあります。
福崎の歴史と伝統を感じ取るのも、これからの福崎を考える上で必要でしょうね。
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